【アフター】埼玉 I 邸 ハウスインナー® ツールボックスレッド

2022年02月24日 15:14

先日ハウスインナー®をご納品したユーザー様から、さっそくカスタマイズ後の写真をいただきました。

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ハウスインナー®はお客様ご自身で組み立てができるように設計してありますが、お客様のご希望があれば組み立てまでお手伝いをさせていただきます。お立ち合いいただければ、組み立て作業をしながら、ハウスインナー®活用のヒントをご説明しています。

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左右の壁面は自転車エリアと作業台エリアとし、天井部分には板を敷き収納体積が以外に必要なキャンプグッズなどを納めているそうです。天井の木目が良い感じですね。

天井収納部分はモノが落ちてこないように低いガードが取り付けてあるのがわかります。天井板の固定にはハウスインナー®の梁に予め設定されている8mmのナットに汎用金属ステーを使って取り付けてあります。専用オプションのような自然な仕上がり。

作業台はハウスインナー®の純正オプションステーを使って取り付け。この作業台でオンライン会議をやったら背景に自転車が並んでいてカッコイイだろうな・・・とお客様に話したら「すでにやりました(笑)」との事。

DIYに慣れている方なら週末を使ってあっという間にこんな雰囲気もあり機能的なガレージを作れてしまいます。ガレージスペースを作ってはみたが、どこから手をつけていいのかわからない・・・そんな方は是非ハウスインナー®をご検討下さい。

Jr

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自立式空間構成フレーム「ハウスインナー®」発売中!


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埼玉 I 邸 ハウスインナー® ツールボックスレッド

2022年02月14日 11:43

新築のインナーガレージ付き住宅にハウスインナー®を採用していただきました。

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ハウスインナー®の純正オプション「壁面パネル」を取り付け自転車趣味のオーナーに合わせたセッティングをしています。これ以外にもパネル用のSUSフックなどもご購入いただきました。自転車周辺グッズや工具などを壁面に取り付け、いつでもすぐに乗り出せるスタンバイ収納になるんでしょうね。

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ハウスインナー®の高さは2,200mm前後(脚のアジャスターで前後します)。ガレージ内側に張り出すシャッターボックスの下をちょうど潜る高さ。これからオーナー様によってロフトを有効に活用できるカスタムをするそうです。

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反対側の壁面には高強度作業台ステーを取り付けました。集成材の板が見切れていますが、こちらを加工して取り付ける予定のようです。梁にはライティングダクトレールをセットしてあります。既存のガレージ照明と接続、連動させる予定。

これからどんなふうにハウスインナー®を使いこなしてくれるか本当に楽しみです。ありがとうございました。

Jr

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自宅でアウトドアライフ

2021年06月03日 14:01

時世の後押しもあってアウトドアライフを楽しむなんてのも普通になってきましたね。有名住宅メーカーの広告でもベランダなんかでアウトドアグッズを広げてなにやらキャンプっぽいことをしているイメージがたくさん見られるようになりました。

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私たちも以前からハウスインナー®のアウトドアバージョンを開発して、どんなライフスタイルが生まれるのか研究、実感してきました。中でもハンモックは丈夫なハウスインナー®の特徴を直感的に伝えられるアイテムですね。

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ブランコや懸垂バーなんかもその仲間。これまでは一時的にハウスインナー®が置いてある場所で遊ぶことを考えていましたが・・・

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ココで一晩過ごすならどんなアイテムがあるといいかな?と考えています。一般的なテントでもインナーテントを吊り下げる構造だったりするので、おなじように吊り下げ式の蚊帳みたいなものでもいいですね。
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SnowPeak SkyNest

どうせならハンモックテントの方がいいかな?自宅にいながらリゾート気分。本格的な夏を迎える前にやってみたいな。様々な制限の中で、それならこんな遊び方ができるよって生み出せる本当の遊び人を目指して!

Jr

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ハウスインナー®で東屋を

2021年05月24日 10:25

ずーーーっとジメジメした日が続いていましたが、関東は久しぶりにスッキリ晴れた日曜日になりました。そこで我が家も昨年より数日遅れてプール開きに。まぁ、正確にいうと野菜などを洗う水桶開きになりますが・・・。

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大型犬のプールとしてサイズが足りていないのは否めませんが、ボール遊びのクールダウンと考えるとちょうど良い。水を貯めるのも楽だしね。

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水が大好きな犬種なので暑くなったら勝手に水桶の中に入って横たわり、ジャブジャブ楽しんでいます。

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このクールダウン用水桶と強い日差しから守ってくれるサンシェイド付きハウスインナー®は、暑い季節の必須アイテムになりました。部屋の内側にもう一つ強固なフレームを設置することで空間を存分に使いこなすのがハウスインナー®のコンセプトでしたが、屋外に置いて居場所を確保する東屋的な使い方もオススメです。コロナ禍で自宅での楽しみ方も板についてきたと思いますが、もしかしたらマンネリ化していませんか?あなたの生活にハウスインナー®を追加すると次のステージに行けるかもしれません。是非、ご検討を!

Jr

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アウトドアライフ

2020年11月20日 10:57

モーターサイクルフォトグラファー中尾"テッペー"省吾さんのFacebookにてキャンピングカーの話を背景に少年時代からアメリカに行くまでの話がありました。中学生時代に買い漁っていたオートバイ雑誌。その中でいつも楽しみにしていたテッペーさんのダートトラック記事。そのルーツを垣間見ることができて、個人的にとても嬉しかったのです。

エアストリーム

広大なアメリカを移動するには飛行機が一番効率的だろうとは思います。実際に移動している(飛んでいる)時間だけ考えるとね。でも、搭乗手続きをするのに1時間前とかに飛行場に行かないとダメだし、飛行場へ行くための交通手段(例えば駐車場とか)のことも考えないといけないし、現地での移動も考えるといろいろ面倒だと思うのは日本人の私だけではないみたい。一人一枚チケットを買わなければいけない飛行機に比べて、高速道路は無料だし、ガソリンは安い。キャンピングカーに乗ってワイワイ行こうぜって気持ちになるのは想像できますよね。

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日本でもいまや空前のキャンプブーム。コロナ禍の影響もあって、公共交通機関を避けクルマで移動し、アウトドアで楽しもうって機運が高まっています。まぁ、人気のキャンプ場は一時期の海水浴場のように大混雑でトイレに長い行列ができている・・・なんてのを見ると複雑な気持ちにもなります(苦笑)

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近所の公園でもちょっとタイミングを見計らえばゆったりアウトドアタイムを満喫できるでしょう。キャンピングカーのレンタカーなんてのを利用してアクセスがあまり良くないキャンプ場まで足を伸ばすのもありかもしれませんね。

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自宅の庭でハンモックに揺られるだけでもリフレッシュになるものです。ハウスインナー®があればそんなことも簡単にできますよ。

Jr

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