アウトドアライフ

2020年11月20日 10:57

モーターサイクルフォトグラファー中尾"テッペー"省吾さんのFacebookにてキャンピングカーの話を背景に少年時代からアメリカに行くまでの話がありました。中学生時代に買い漁っていたオートバイ雑誌。その中でいつも楽しみにしていたテッペーさんのダートトラック記事。そのルーツを垣間見ることができて、個人的にとても嬉しかったのです。

エアストリーム

広大なアメリカを移動するには飛行機が一番効率的だろうとは思います。実際に移動している(飛んでいる)時間だけ考えるとね。でも、搭乗手続きをするのに1時間前とかに飛行場に行かないとダメだし、飛行場へ行くための交通手段(例えば駐車場とか)のことも考えないといけないし、現地での移動も考えるといろいろ面倒だと思うのは日本人の私だけではないみたい。一人一枚チケットを買わなければいけない飛行機に比べて、高速道路は無料だし、ガソリンは安い。キャンピングカーに乗ってワイワイ行こうぜって気持ちになるのは想像できますよね。

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日本でもいまや空前のキャンプブーム。コロナ禍の影響もあって、公共交通機関を避けクルマで移動し、アウトドアで楽しもうって機運が高まっています。まぁ、人気のキャンプ場は一時期の海水浴場のように大混雑でトイレに長い行列ができている・・・なんてのを見ると複雑な気持ちにもなります(苦笑)

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近所の公園でもちょっとタイミングを見計らえばゆったりアウトドアタイムを満喫できるでしょう。キャンピングカーのレンタカーなんてのを利用してアクセスがあまり良くないキャンプ場まで足を伸ばすのもありかもしれませんね。

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自宅の庭でハンモックに揺られるだけでもリフレッシュになるものです。ハウスインナー®があればそんなことも簡単にできますよ。

Jr

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