憧れの国

2012年11月21日 08:00

撮影した写真をFlickr!ってサービスにアップしているのはお知らせしている通り

ニュージーランドのカーガイから素晴らしいコメントを頂きました!グーグル翻訳さんにさっそく聞いてみると・・・
1964hino.jpg

彼はこれ以外にも多くのクルマにコメントをしてくれています。特にコンテッサには驚いているみたいですね。私の印象では、オーストラリアやニュージーランドは右ハンドルの国なので日本のクラシックカーが乾燥した気候も手伝い多く残されているって印象があります。でも、羊の方が人間より多い田舎の国ですからね。絶対数は本国に比べて多い訳はないですよね。

1993 SUBARU VIVIO T-TOP

クラシックカーはともかく、この辺のレアカーにもすかさず反応してくるのが凄いなぁーと思います。私の年式とかスペルミスも適切にチェックしてくれるので助かります(笑)

TOYOTA 2000GT

私達が世界中の自動車シーンに憧れるように、さくらモーニングクルーズだって幸手クラシックカーフェスだって、彼らにとっては愛するクルマの母国で行われる憧れのカーシーンなんですね。

Rusty Old Japanese Car

アメリカの砂漠で朽ち果てた古いフォードや、ヨーロッパの森で静かに眠るビートルを想像してドキドキするように、こんな光景を見たくてたまらないんだろうな。しかし、彼は今日眠れないんじゃないか?(笑)

TOMMYKAIRA ZZ

世界中に自慢できるカーシーンを僕らは創っているんですよ!
そんな自覚ってあんまりありませんし、特別に意識する必要もないのですが・・・。サーキットのラップが速い訳でも、世界に1台の超高級車じゃないかもしれません。でも、わかる人にはちゃんと伝わってるんですね。だから、小さなプライドを胸にしまって、これからもクルマを通じて楽しんでいきましょう!

Jr


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コメント

  1. バオヤッキー | URL | UIiKzMRM

    おはようございます( ´ ▽ ` )ノ

    最後から2枚目の写真はサンダー好みやつですねd(^_^o)

    自分たちの集まりを国外でウオッチされてるってチョット嬉しいですね、情報を発信し続けてるからでしょうが、継続は力ですd(^_^o)

  2. ブログ管理人「Jr」 | URL | -

    バオヤッキーさん

    継続するにはやっぱりモチベーションが必要ですからね。コメントしてくれるバオさんには感謝してます。それと内外の広報としてもね(笑)

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